コンサルティング会社の選び方
信用重視型
中堅~大手コンサルティング会社
メリット
・1PJ、担当メンバー3名以上
・共通化している経験を提供
・稼働率80%以上が基本
デメリット
・担当するコンサルタントを選べない
・相性が悪い時、担当変更は難しい
・推進ペースが早い、上級者向き
【参考企業】
アビームコンサルティング
ベイカレントコンサルティング
ドリームインキュベータ
野村総合研究所(NRI)
日立コンサルティング
クニエ
NTTデータ経営研究所
リブ・コンサルティング
山田コンサルティンググループ
三菱UFJ リサーチ&コンサルティング(MURC)
シグマクシス
経営共創基盤(IGPI)
日本総合研究所(JRI)
フューチャーアーキテクト
P&Eディレクションズ
タナベ経営
船井総合研究所
コーポレイト ディレクション(CDI)
リンクアンドモチベーション(LMI)
リクルートマネジメントソリューションズ(RMS)
費用重視型
定年後開業コンサルタント
メリット
・費用が比較的安価
・人柄を面談で判断できる
・得意分野での経験が豊富
・人脈が広い
・稼働率30~70%
デメリット
・経験に偏りがあること多い
・他社と日程の取り合い
担当重視型
新コンサルティング会社
メリット
・必要最低限な稼働率で十分な進捗
・費用が抑えめなので依頼しやすい
・顧客満足度を重視している
・基幹業務システム専門
・ファシリテーターとして推進
・丁寧に説明、初心者でも安心
デメリット
・他社と日程の取り合い
【参考企業】
フォーアローズ